クリエーティブと300キロプロダクション

競争します
よい広告、よいデザインができるか否か、すべては企画力にかかっていると思います。
大きなキャンペーンから小さなPOPまで、「1.市場動向をしっかり把握し」「2.時代の空気をよく読み」「3.ナイスなセンスを注入して」コンセプトを立て、制作に当たります。
だから、メッセージが簡単明瞭。よく目にする表現、雰囲気だけのデザインにはなりません。
競合プレゼンのクリエイティブワークに違いがでます。
いいこと言います
最近、デザインは注目されるけど、コピーはどうでしょう?
だからといって、ありがちな言葉では誰も満足はしてくれないと思います。
クライアントも消費者も。
広告表現にスピードや結果が求められる時代だからこそ、コピーは考えます。
コピーがいいと、コンセプトやデザインが別物に見えます。
欲深いです
いつも心掛けていることは、
仕事の大小に関わらず「一つ以上、新しいアイディアをぶち込む!」こと。
つまり、チャレンジ。
表現の可能性は、業種とか媒体とかで決まるものではなく、追求するかしないか。
表現には欲深くいたいと思います。

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